すっきりレッドスムージー 飲むヨーグルト

すっきりレッドスムージーはアレンジすることもできますが、飲むヨーグルトとの組み合わせはしていけないってご存知でしたか?ダイエット効果がなくなるその理由について調べました。
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すっきりレッドスムージーと飲むヨーグルトの組み合わせがNGって本当?

すっきりレッドスムージーは爽やかな甘みと酸味があって、毎日飲んでも飽きがきにくいと評判ですが、アレンジを楽しむことも可能です。

 

しかし、すっきりレッドスムージー自体が美味しいので、何と合わせても美味しく仕上げることができそうなのですが、実は飲むヨーグルトと組み合わせてはいけないってご存知でしょうか?

 

すっきりレッドスムージーのクセのない味わいとまろやかさを引き立たせる飲むヨーグルトを組み合わせれば、想像しただけでも味は美味しそうですよね。

 

しかし、飲むヨーグルトと合わせてしまうことで、すっきりレッドスムージー本来の成分効果を壊してしまうのです…

 

その原因について調べました。

 

 

<飲むヨーグルトと組み合わせてはいけない理由とは?>

 

すっきりレッドスムージーと飲むヨーグルトを混ぜれば美味しくなること間違いなしなのに、なぜ組み合わせてはいけないのでしょうか?

 

実はすっきりレッドスムージーには便秘解消に効果的な食物繊維が豊富に入っており、腸内環境を改善させることで自然に痩せやすい体を作ることができるのですが、飲むヨーグルトに含まれているカルシウムの吸収を阻害してしまう作用があります。

 

そのため、飲むヨーグルトとすっきりレッドスムージーを合わせても味に問題はないのですが、せっかくの飲むヨーグルトに含まれているカルシウムが吸収されなくなるのであれば、別のものとアレンジして楽しんだほうがいいですよね。

 

飲むヨーグルトじゃなくても、普通のヨーグルトや牛乳も同様の理由から、すっきりレッドスムージーと組み合わせるのは向いていないと公式サイトでも記載されています。

 

それではどんなものと組み合わせることで、すっきりレッドスムージーの効果をさらに引き出すことができるのでしょうか?

 

 

<おすすめのアレンジ法@ 豆乳スムージー>

 

豆乳とすっきりレッドスムージーを組み合わせることで、美味しさがさらに増すだけでなく、混ぜてからしばらく置いておくとぷるぷる食感になり、デザートに早変わりします!

 

ダイエット中はデザートを食べてはいけないと我慢している人も多いと思いますが、すっきりレッドスムージーで作ったデザートなら、安心して食べることができますよね。

 

さらに豆乳には大豆イソフラボンが含まれており、女性ホルモンバランスを安定させる作用があるので、ダイエット中に起こりがちな肌荒れを改善させる効果があります。

 

その他にも豆乳には大豆サポニンという脂肪や糖質の吸収を抑え、満腹中枢を刺激することで空腹を感じにくくさせることができます。

 

さらに基礎代謝をアップさせる作用がある大豆ペチプドなど、豆乳にはたくさんのダイエット成分が配合されているので、すっきりレッドスムージーと組み合わせることでダイエットの相乗効果になるのでぜひ試してみてくださいね!

 

 

<おすすめのアレンジ法A レッドスムージーゼリー>

 

ゼリーとなると、作るのに手間がかかるのでは?と思われがちですが、意外にも簡単に作ることができるのでぜひ作ってみてくださいね!

 

 

○作り方

 

@水250mlとゼラチン5gを耐熱容器に入れて軽く混ぜ、電子レンジで様子を見ながら加熱します。
A電子レンジが取り出し、粗熱が取れたら、すっきりレッドスムージーを3包入れてかき混ぜます。
B冷蔵庫で冷やして固めれば出来上がり!

 

たったこれだけで美味しいゼリーが完成です!

 

料理をあまりしない人でも簡単に作れるので、トライしてみましょう。

 

豆乳でもゼリーでもこれなら美味しくすっきりレッドスムージーを味わうことができますね。

 

すっきりレッドスムージーは飲むヨーグルトとの組み合わせは向いていませんが、今回ご紹介したアレンジ法以外にもたくさんあります。

 

味のマンネリ防止するためにも、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

 

>>すっきりレッドスムージーの公式サイトはこちら

 

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